高校生も流山の塾で楽しみながら通塾できるのはアスカ進学ゼミ

2020/09/17 ブログ

【初石教室、高校1年生の先輩から一言】

 

「アスカ進学ゼミで勉強して、なんとか第一志望校に合格したけど、高校生って勉強する科目は多いし、部活も結構疲れる。家に帰っても疲れて勉強する気も起きなくて、ついついスマホゲームにはまってます。でも、高校って部活は本格的で真剣、この緊張感が何とも言えなくて楽しいよ。学校の科目もいっぱいあって勉強も大変だけど中学の科目をさらに深堀していて興味ある科目は真剣に勉強しちゃう。それに、ある意味、自分の時間がある感がイイね。休みの日は友達と遊びに行ったり買い物に行ったり、楽しいよ高校生って・・・。」

 

高校1年生にインタビューした「高校感」をまとめると上記のようになります。


◉じゃあ、いつ勉強してるの??ちゃんと勉強してるの??

➤勉強してますよ。アスカ進学ゼミに通う日は「勉強する」って決めてる。塾に行くとわからないところを教えてくれるし、宿題とかで家での勉強もできるからちょっと安心する。いろいろ相談もできるしね。

◉大学入試とか考えてる?

➤考えてますよ。指定校推薦取るために普段の勉強を頑張れって室長から言われたから成績を落とさないように勉強してる。それに中学の時からキャリアデザインでいろいろと教えてくれたので早くに大学進学を意識できたことが良かったです。

 

◉意外と考えてるね。

➤高校の先輩たちや先生からも将来の事聞いてるし。ちゃんとやっとかないとね。理系か文系か選択しないといけないし。

◉まとめ

今回お話を聞いた高校生は、中学生からアスカ進学ゼミに通っている生徒さんたちです。高校生になると急にしっかりして自分の意見をちゃんと言うようになりますよね。大人になったんだなぁという感じがします。でも、勉強に関しては科目数の増加についていけない生徒さんや何から勉擁していいのかわからない生徒さんもいます。・・・だから塾って必要なんです。

 

大学入試は各高校の指定校推薦を取得するのが一番近道です。もちろん自分の希望に合う学科があればの話ですが・・・。そのためには普段の成績が重要です。

生徒さん個々に自己管理がしやすいようにある程度レールを引いてあげる必要性もあります。もちろん保護者様とも情報を共有しながらです。

 

次は将来の夢の実現を目指して一緒に頑張っていきましょう。

 

アスカ進学ゼミ 初石教室長 山脇ちはる